CB250RSにエアプレーンタンクキャップ取り付け。前回の続きです。


溶接の跡をスムージング。

20160117001CB250RS.jpg


周りの塗装も剥がします。
#80のペーパーディスクを使用してグラインダーで一気に塗装を削ります。


パテを盛りました。
タンクの凹んでいる部分にもパテを盛ります。凹みは一か所だけです。

20160117002CB250RS.jpg



パテは2時間ほどで乾くのですが、次第に痩せていくので1週間ほど乾かします。

次回は一度パテを研いでさらにスムーズになるよう、もう一度パテを盛ります。
タンクはバイクの見栄えを左右するので、焦らずに納得できるレベルにまで仕上げます。
時間をかけてプロ並みの仕上がりを目指します。
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