プラサフ乾燥後、一度水研ぎをして薄付けパテで細かい凹凸を修正しました。

予想はしていたのですが、思っていた以上にサンダーの傷が深く、全体的にパテが入りました。
タンクの塗装を剥がすのにはサンドペーパー系のディスクではダメですね。
ナイロン状のディスクが傷少なくていいようです。


20160220001CB250RS.jpg



今回は塗装用に写真のようなタンク用スタンドを作りました。

上塗りは市販のカースプレーを使うので厚塗りすると垂れやすいことを考慮し、360度回転できるようになっています。

この後もう一度プラサフを吹きました。

タンクの塗装は時間がかかります。
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